つくり方・開発の流れ
フェーズは2つ。お申し込みのあと、その場でAIのWebコンサルタントが親身にヒアリングし、そのまま要望を伝えるだけで、微修正を重ねて公開まで進みます。
お申し込み — その場で始まり、AIがじっくり聞きます
お申し込み — はじめての方に1,000ポイントを無料でお渡しします(90日間有効)。
お名前とメールアドレスでアカウントを作り、届いたメールでアドレスをご確認いただくと、その場で始められます。お支払い方法のご登録は必要ありません(カードのご登録をお願いするのは、開発を始めると決めていただいたときだけです)。続けてブラウザの画面でAIのWebコンサルタントが親身にお聞きします。専門用語は不要で、「作れるかどうか」の確認だけでも歓迎です。実現できそうか、どんな形が良いか、費用感まで一緒に整理します。
ご登録は無料で、お支払い方法のご登録もお願いしていません。お渡しする1,000ポイント(付与から90日間有効)の範囲で、AIとのご相談・企画書・サービス概要書・画面のモックアップまで作れます。日数の経過によって自動で課金が始まることはありません。動くものを作る段(開発)へお進みになるときに、Stellaplex 利用料 月額3,000円(税込)のご契約とお支払い方法のご登録をお願いしています。ご契約時に5,000ポイントをお渡しします(初回のみ。翌月以降は自動では付きません)。ポイントはAIが作業した分だけ減り、必要な量はお作りになるものによって大きく変わります。足りなくなったときは、いつでもお買い足しいただけます。
じっくり相談してから決めたい方は、お問い合わせからご連絡いただくこともできます。
開発 — 要望を伝えるだけで、公開まで
開発スタート
ヒアリングで合意した方向性をもとに、同じ画面でそのままAIが作り始めます。あなたは「こうしてほしい」と要望を日本語で伝えるだけ。技術用語で答える必要はありません。
試作を確認・微修正
試作環境(サンドボックス)で、実際に動くものを触って確かめられます。「ここをこうしてほしい」「ああしてほしい」と伝えるだけで、その場で直っていきます。この段からはご契約後で、Stellaplex 利用料に加えて、AIが作業した分のポイントを消費します。
公開の最終確認
サービス名・ドメイン(ネット上の住所)を確定し、公開への切り替えを最終確認したうえで進めます。
公開・運用開始
Web上に公開され、URLを開けば誰でも使えるサービスになります。決済・お支払いの仕組みや安全対策など、運用の難しい部分はStellaplexが支えます。公開後の機能追加・変更も、また対話で頼むだけです。
たとえば、こんな進み方です。
小さな予約サイトを1つ作って公開するまでを、 時間と費用の両方で並べました。
ご登録して、相談する
やりたいことを話すだけで、AIが企画書とサービス概要書にまとめ、画面のイメージ(モックアップ)まで作ります。ここで形を見てから、進めるかどうかを決められます。
開発を始める
内容に納得できたら〔開発を始める〕を押します。ここでお支払い方法をご登録いただき、ご契約が成立します。
試作を触りながら直す
実際に動くものを触って「ここをこうしてほしい」と伝えるだけで直っていきます。この例では、途中でポイントを1回買い足しました。
公開する
サーバーのキーを1回貼り付けて、ドメインを入れるだけです。ドメインの登録・暗号化・データベースの用意は当社が自動で行います。
運営する
エンドユーザーからの売上が入り、そこから当社の手数料が引かれます。機能の追加は、また対話で頼むだけです。
内訳は Stellaplex 利用料 3,000円 + 買い足したポイント 1,000円 です。翌月以降は月額 3,000円と、お使いになった分のポイントだけです。
このほかに、サービスを公開するレンタルサーバーとドメインを お客様名義でご契約いただきます(当社を通らないため、当社への支払いは発生しません)。
開発の知識がなくても進められる理由
コマンド入力や環境構築の判断をご自身でする必要はありません。開発に必要な道具の導入はAIが自動化しています。
AIの勉強や使いこなしも不要です。ふだんの言葉でやりたいことを伝えれば、AIの側が整理して進めます。
本番を確定する前に試作環境で試せるため、「作ってみたら思っていたのと違った」というリスクを抑えられます。
決済・不正アクセス対策などのセキュリティ面は、Stellaplex側の仕組みに任せられます。